ビジネス・プロフェッショナルはTranscribeMe iPhoneアプリを使って時間を節約し、収益も向上

お客様の業種:ビジネスプロフェッショナル

KATABOLTはニュージーランドの輸出業者の海外展開を支援する企業です。世界中に張り巡らせた独自のネットワークを使って、市場性調査や販売チャンネルの開拓支援を通してアメリカ、ヨーロッパやアジアの国々へチャレンジ精神旺盛な顧客の新しい商品やサービスを展開する手助けをしています。

 

課題

KATABOLTの社長であるChristopher Boys氏は、普段から一日に3つから4つの会議をこなす、多忙を極めたビジネスマンです。
彼の最大で、しかも時間が大きくかかってしまう仕事のひとつが、会議のあとの出席者へのアクションアイテム等のフォローです。 「このiPhoneを使って絶対もっと効率的に会議のフォローをする方法があると思うんだけど、いいアプリが見つからない、とずっと思っていたのです」と彼は言います。「音声認識も試してみたけど精度は全然ダメだし、メモ代わりに秘書を雇うのは高くつく。TranscribeMeが出てくるまでは本当に使えるツールがなかったんだ。」 一つの会議の長さが40分から60分、それが一日に4つあるとすればBoys氏がそのアクションアイテムのフォローアップに苦心していたのは想像に難くありません。苦心のポイントは以下の様なものです。
音声認識の精度アプリの精度の低さはかえって書き起こしテキストの編集を要するため、効率を下げる
一日の終わりに60分も使ってアクションアイテムをまとめた議事録を作りメールを発信するという時間の無駄・機会損失を感じる。通常の書き起こし会社を使ったら出来上がりまでに通常2日から1週間かかる。急ぎのアクションが必要なものには全く使えない。
議事録の為にアシスタントや筆記者を雇うのはコストがかかりすぎる

 

解決策

Boys氏は、彼の貴重な時間を節約するだけでなく、アシスタントが議事録作りよりも付加価値の高い本来の仕事をできるようにしてくれる便利で、携帯性に優れ、しかも早いソリューションを探していました。彼はTranscribeMe iPhoneアプリを選びました。TranscribeMe!のハイブリッドプラットフォーム故にスピードと正確性の両方が保障されていたからです。

 

効果

「TranscribeMe iPhoneアプリはビジネスマン必携だ。シンプルだし早いしほぼ完璧な精度で書き起してくれる。TranscribeMeは僕らの業界の大きな苦痛を取り除いてくれた。」というのがTranscribeMe iPhoneアプリにほれ込んだBoys氏の感想です。

TranscribeMeアプリを一週間前にダウンロードして以来、Boys氏の生産性は30%ほど向上しました。彼はこれを使って驚くほどの時間をセーブできましたし、彼のスタッフはその日のうちにアクションアイテムに取り掛かれるようになりました。彼らは今では会議の直後に必要な情報を受け取ることができます。「会議終了直後にTranscribeMe iPhone アプリを使ってアクションアイテムと議事録を口述し、数分後には書き起されたテキストをスタッフが受け取り、アクションアイテムに沿って業務始められるんだ。」

TranscribeMe を使ってみようと思ってる方へ一言お願いします。

「みんなTime is Money(タイム・イズ・マネー)ってことに気が付いていない。TranscribeMeにかかる費用は十分価値があるんだ、だって本来やらなくてはいけないことのための時間を作ってくれるんだから。僕の場合だと、自社の成長、クライアントの獲得や売上増加ということに時間を使える。まさにこれが僕がやらなくてはならないこと。ノートを取るのに埋もれてるんじゃなくてね。」

Boys氏はTranscribeMe iPhoneアプリの他の使い方、例えばメールの口述作成、考えやアイデアの口述記録や会議全体の録音と書き起こしに関しても強い興味を持っています。